映画を作っている時は、かつて観たどこか遠い映画や、現実の記憶が繋がっていくことはあっても、今作っているものを誰かに見せることは考えもしない。
だからこうして劇場で上映することが恐ろしくてしょうがない。ぼくの夢の中を見せているようなものだから。
真梨邑ケイさんから花束をいただいた。
ESSAYS / 眼の楽園
映画を作っている時は、かつて観たどこか遠い映画や、現実の記憶が繋がっていくことはあっても、今作っているものを誰かに見せることは考えもしない。
だからこうして劇場で上映することが恐ろしくてしょうがない。ぼくの夢の中を見せているようなものだから。
真梨邑ケイさんから花束をいただいた。